NEW ALBUM SPECIAL PAGE


通算6枚目のフルアルバム
『All is Calm, All is Bright』の特設ページ。

ミュージックビデオやセルフライナーノーツ、
ミュージシャンからのコメントをチェック!!
レコ発イベントもお見逃しなく!

Hi-5

6th ALBUM

『All is Calm, All is Bright』

2017.10.25 RELEASE!!

TRM-057 / Troll music
¥2,500(TAX IN)


01. BOYS & GIRLS
02. universe
03. sign
04. spinning around
05. Tonight
06. colors
07. 17
08. I've been ready
09. WICKED BEAT
10. green

フルアルバムとしては13年ぶりとなる本作には、「BOYS & GIRLS」「WICKED BEAT」といったダンスチューンをはじめ、多幸感溢れる「universe」「Tonight」「green」などライブでは定番のナンバーや、今作のために書き下ろされた新機軸となる「sign」、そしてHi-5の真骨頂である美しいメロディーと静から動へのダイナミズムが融合した「spinning around」など、2011年に発表したミニアルバム「waves」以降に生み出された数々の楽曲より厳選した珠玉の10曲を収録。20年近いキャリアの中で"今"が最高の状態であることを証明してみせた文字通り最高傑作といえる作品。

セルフライナーノーツはこちら

Hi-5ギター・ノグチテッペイによるアルバム全曲セルフライナーノーツ。楽曲の成り立ち、こめられた想いなど、独自の視点で解説。

MUSIC VIDEO & TRAILER

ミュージックビデオ&トレーラー


『spinning around』ミュージックビデオ

清水康彦監督と13年ぶりのタッグを組み、アルバムリード曲"spinning around"のMVを制作。「忘れたはずの想いが女性や光の玉となって見慣れた夜の街を美しく照らす」という清水監督の発想に基づき、美しくも躍動感のある映像で楽曲の持つ世界観を表現した。


『All is Calm, All is Bright』全曲トレーラー

フルアルバム10曲を3分間に凝縮。

COMMENT

コメント


お世話になっているミュージシャンの方々から
リリースに際してコメントをお寄せいただきました。
本当にありがとうございます!


井上トモノリ

発売おめでとう!Hi-5とは北九州で活動していた頃からの長い付き合いですが、今作は結成から一度も歩みを止めず続けてきた彼らだからこそ作れた意地の一枚だと思う。

ポップセンス抜群の最新型Hi-5の最高傑作だ!

コメントtopへ

奥村大(wash?)

Hi-5はかっこいい

緻密にルーズ
冷ややかな熱

んでメンバーみんないい奴

この新しい作品もそういう作品
つまりHi-5らしい名盤
刺激!

コメントtopへ

小里誠(Francis)

Hi-5最新作、この青さはなんなんだ?来年結成20周年を迎えるバンドとは到底思えないほどまっすぐな彼らの音楽。そのひたむきに信念を貫く姿勢が、サウンドと共にぐいぐい疾走しつづける。心を撃たれたよ、俺は。

コメントtopへ

KAZI(THE BLACK COMET CLUB BAND)

「年に一枚アルバムリリースすればいいってもんじゃない!」という宣戦布告のようにも受け取れる13年ぶりの新作。(まずは煽る)

めんたいロックを主食として育った俺にとってHi-5は最も福岡を感じさせないバンド。まるで頑なにその影響を取り入れるのを避けてきたように感じずにはいられない。ってそんな事はどうでもいいか。

13年の間の出来事や3人で観てきた景色が凝縮されているであろう曲たちがとてもいいし所謂捨て曲と言われるようなものがないくらい一曲目から心地良く駆け抜ける。特にM-7「17」からラストまでの流れがとても好きだ。

「メンバーチェンジ」と「解散」、そのどちらかを経験した事があるミュージシャンにとっては二度と手に入れることができない尊いことを続けていると俺は思うからこれからもマイペースに鳴らし続けてほしいと思う。

素敵な作品をありがとう。

コメントtopへ

GONDA

オリジナルメンバーで、同じバンドを長くやる。
それだけでカッコイイよね、男として。

ロックバンドならではのギター小僧が居て、
キックが腹にズンズンくる暴れ太鼓なドラム、
ボーカルがどこかミステリアスで、変態で。

それが目の前で化学反応するのだから、たまらないよ。

昔の新宿リキッドルームで観たあの時から、
ずっと変わらず、ずっと好きな温度感のバンド。

M-1, M-4, M-5, M-10
曲終わりが、男らしくてツボです。

心のカレッジチャート第1位! Hi-5でキマリだ!

コメントtopへ

SAICO

雨の匂いがする。
雨はもう止んでるんだけどまだ雨の匂いがしてる。
さっきまでの雨のシャワーで、街はスッキリと洗われ生まれ変わった。
街路樹の葉っぱには大きな水の粒が残ってる。
ほんの一瞬、光る。
灰色の雲の後ろの太陽はまだ全貌を現さない。
雲の薄い所から光がこぼれ落ちそうになってる。

もうすぐ光が溢れる。

私の勝手なHi-5のイメージです。
カラッと晴れた空というよりは、雨上がりのイメージなんです。
同じ晴れでも、さっきまでしとしと雨が降っていたカンジ。
雨上がりの「透明感」を感じています。

私がHi-5と出会ったのはもう13.4年以上前かな。
一方的に聴いてました。
嬉しいことに、今では、ギターのテッペイやんにサポートをお願いしたり、Hi-5にアレンジやレコーディングをお願いしたりという仲になりましたが、昔はただのファンでした!
忘れもしない、リキッドルームがまだ新宿にあった頃、他のアーティスト目当てで行ったイベントに出演していたHi-5に魅了され、帰りにワンコインCDを買ったのがはじまりです。
音楽的に好きなのはもちろん、嬉しそうに楽しそうに演奏するHi-5の姿に、、やられました。(笑)
3人があまりにも輝いていたので、他のアーティストがかすん見えてしまうほどです。
それからアルバムも買い聴きまくりました。
生きるという事に興味がなくなっていたその頃の私にとってHi-5の音楽は小さな宝の箱でした。
開けるとキラキラとした透明な音が入っているのです。
イヤホンを付けて空を眺めながら
「音楽とはなんて美しい」とただそれだけを思ってました。
「強く生きろ!」とか「ふぁいと!」とか言われないのがその時の私にとっては救いで、空も音楽も美しい...
それだけで充分だったのです。。

今になって思えば、止まってしまいそうになる自分を目に見えない程、ほんのわずか、ほんと少しづつ..
じわりじわりと前へ押し出してくれてたのだと思います。

All is Calm,All is Bright
毎日、お店でかけます。
なんだか泣きたくなってしまう自分がいる事には気付かないふりをして聴いています。

心のどの部分に触れているから泣きたくなるのか、、、

それも今は

探さないようにしています..。

幸せそうに演奏する姿を観に

またライブ行きます。

コメントtopへ

澁谷潤(CQ/dario)

結成20年を控えながら、ライブでは常に最高の状態を更新しているHi-5。
13年振り(外タレか!)のフルアルバムでキャリア史上最高傑作を作り出せるって本当凄いよ。
切なさと多幸感が躍動する高揚至極な名盤です。
Don't think, Feel & Dance!

コメントtopへ

ジョウミチヲ(wilberry)

オレのHi-5との出会いは、というかHi-5を知ったのは2001年くらいかな、誰かのライヴの打ち上げで、初対面の綺麗な女のコに「あなたって鍵盤弾きながら歌う人じゃない?」って言われた時なんだよ。オレは鍵盤なんか弾けやしないんだけれど。で、鼻の下を伸ばしながらよくよくそのコに聞いたら、そのコはHi-5のダーさんとオレを間違ってたんだよ。その時にやたら顔がそっくりだとかなんとか言われたなー。
その後も結構たくさんの人に「Hi-5のヴォーカルがジョウくんに似てるよ」って言われたよ。
で、その後いよいよそのそっくりさんのライヴを観に行くことに。確かジェリーリーファントム企画の2バンのイヴェントだったと思う。下北沢QUEでの「喧嘩上等」か「コンバースロック」かどっちかだったはず。めっちゃカッコ良かった。超踊ったな〜^^
で、今回のこのアルバムだけれど、とにかくウキウキする。あの時とは弦の本数が2本増えたけれども、最高すぎるんじゃない?当時よりもっとパーティー感と多幸感がグッと増した気がする。胸の奥からウワァァァ〜ってなる。踊りまくりたくなる。そして一緒に歌いたいな。そうだな、ひとりじゃなくて綺麗な女のコと踊って歌いたいね。

コメントtopへ

SUGIURUMN

私が彼らに出会ったのは2001年、“DISCO-SOUND-FEEDBACK-OK”をRemixしたのが最初だった。 その後すぐ、彼らの4枚目のアルバムをプロデュースしないかという話をいただいた。今から16年も前の話だ。未来への不安を感じ始めていた音楽業界も今思えばまだ十分に活気があった。もちろん私はそのオファーを快諾し、彼らも私のことを新たなメンバーのように迎え入れてくれ兄貴の様に慕ってくれた。

当時はまだDAW環境は少しハードルが高く、彼らのように骨子として、ダンスミュージックのエレメンツを取り入れてるロックバンドはそんなに多くはなかった。新しいものを作ってやるという野心に満ちた私たちは睡眠すら放棄し、ほぼ合宿状態の代々木のスタジオはアジトと化し、思いつく限りのアイディアを試して、演奏して、録音した。

彼らの持っている、キラキラと輝く真っ直ぐで、正直で、生意気で、どこか危うさの漂うなにかを全て録音したかった。そういった感性は、私自身ももともと特別良く知っているはずのものだったが、大人になると邪魔になるようなものなのだろう。その感覚は久しぶりで、彼らと作業に没頭し、仲間に入れてもらったことで私も完全に呼び覚まされた。

そうして彼らの4枚目のアルバム“living in TOKYO LIFE”は完成した。私たちのやろうとしたことは、大胆で、繊細で、何よりロマンチックなものだった。今聴いても、全く色褪せていない傑作なのは間違いない。だがセールス的には全く振るわなかった。

レコード会社のプロモーターがどのように宣伝をしていいか困惑したのも当時は理解できた。シーンに彼らを迎え入れる受け皿はどこにもなかったし、受け皿をゼロから生み出すイノベーションも私たちは持ち合わせていなかった。

しかし、彼らがそこで披露したアイディアの数々がパッケージされた“living in TOKYO LIFE”は、2017年までの日本の音楽シーンに確実に影響を与えた作品だと思う。

私たちは結果としてレコード会社が提示していた目標をクリアできず契約もそこで終了だったが、アルバムの完成度の高さからもう一枚ロスタイムのような形でアルバムを制作することになった。それが彼らのバンド名を冠にした5枚目のアルバム“Hi-5”だ。前作から数ヶ月しか経っていなかったのだが、バンドはこの数ヶ月で何年分も成長した。

彼らは持っているものを(数ヶ月前には持っていなかったものも)全て出しきったし、私も知識や知恵の全てを出しきった。まるでこの試合に負けたら引退するような、悲壮感やノスタルジーさえも武器にする手法で、スタジオで演奏する彼らは無敵だった。

結果、またもや素晴らしい作品に仕上がった。だがやはりセールスには結びつかなかった。試合に勝って勝負に負けるとでも言おうか。私たちの冒険は終わった。私も悔しかったが、彼らはもっと悔しかったと思う。

そのとき、私たちは決して口には出さなかったが、何か意識的に色褪せないタイムカプセルを作っていた感があったと思う。

これは13年前の話だ。

あれから月日が経ち、当時“Hi-5”がやっていたようなロックバンドのサウンドは珍しくなくなった。

先週、彼らの13年ぶりのアルバム“All is Calm, All is Bright”が突然届いた。どの曲もキラキラと輝いていて、真っ直ぐで、生意気で、力強かった。気高さと、ダイナミクスが増していた。それはずっと聴きたかった続きの話だった。

彼らは突然、颯爽と帰ってきた。あのとき突き破れなかった、あるいは突き破らなかったものと長い間、彼らはずっと向き合ってきたはずだ。彼らの物語は続いている。彼らの受け皿がしっかりある時代になった。この作品は最高のチャレンジャーだと思うよ。

ありがとう。

コメントtopへ

高橋浩司(HARISS/DQS)

ロックであること。本人達は意識していないと思うけど、Hi-5はずっとロックであり続けた。来年結成20年。ポテンシャルが落ちることなく、作品の精度を上げ続けてきた20年。今が一番カッコいいし、今が一番ロックだよ。ロックって、最高にカッコいいって意味の言葉だよ!

コメントtopへ

橋本孝志(the MADRAS)

Hi-5が傑作アルバムを完成させた。嫉妬すら覚えるけど、この地点まで到達した彼らを尊敬するし何よりも祝福したい。完成度の高い楽曲やサウンドはもちろん、叙情や優しさが胸に来る。ライブハウスで沢山の人達とこの音楽と感情を分かち合いたい気持ちでいっぱいです。そんな風景の一部になれる日が楽しみです。

コメントtopへ

ハタユウスケ(cruyff in the bedroom)

なんだこの大御所感!

元々持ってた「闇と光」「ロックとエレクトロ」のバランスが10年以上かけて熟成されたんだと思った。
光り溢れる場所までたどり着いたんだなあと、そう思いました。

てっぺいやん曰く「不評」なアー写ですが俺は好きです、ホントに(笑)。

コメントtopへ

マル(HONDALADY)

Hi-5の音源を初めて聴いたのは、ホンダレディがちまちまとアイドルのバックバンドをやっていたころだ。

当時雑誌で「九州からすごいギターレスの3人組がデビューした」という情報は入っていて気にはなっていたんだけど、それがこのバンドだとは知らず偶然「Oh Yeah Sunday Morning」のマキシを聴いて鳥肌が立った。ギターレスで前のめりな音の塊。今よりも粗削りで男っぽいボーカル。にもかかわらず甘くて苦くてキラキラした感触・・・。当時の俺たちも東京のインディーズでそこそこ人気が出てきた時期だったんだけど、なんというか曲が持っている勢いがぜんぜん違った。一聴して「負けた」と思った。あわててライブを観に行った。すさまじかった。同世代にこんなバンドがいたなんて。やっぱり「負けた」と思った。

それ以来Hi-5のことを俺は勝手にライバルだと思っている。バンド編成や曲に対するアプローチに変化があれど、初めて聴いたときに感じた「甘くて苦くてキラキラした感触」という印象は根本的には変わっていないと思っている。13年ぶりとなるアルバムを先に聴かせてもらった。何にも変わってなかった。非常に悔しい。

コメントtopへ

溝渕ケンイチロウ(DQS)

「All is Calm, All is Bright」に寄せて

まず最初に一聴した印象は、なぜ「Hi-5」は作品を創るたびに若返るのだろうか?ってところです。若返って、なおかつ、よりブライトな開けっぷり。不老不死のクスリでもやってるのか?「Hi-5」の3人は決してヤング魂が溢れまくった人たちではないのに「Hi-5」と言うジャケットを着込んだ瞬間から普段の彼らの空気からはまず出ないであろうオーラが出るんよね。「Hi-5」専用ジャケットが売ってるなら是非とも購入したいと思うところ。今回のアルバムをリリースする際のキャッチとして「13年ぶりのフルアルバム」と言うのを目にしますが、13年間、何もしていなかった訳じゃなくて、ここに至るまでの活動が脈々とあります。ライブもやってるし、音源も作ってるしね(こういうキャッチが出ると誤解をする人が居るので念の為に触れておきますね)。若かりし日に「Hi-5」を聴いていた子たちがこのキャッチをネット上で見かけた場合に『Hi-5ってまだやってたんだ?!』と言うリアクションでしょう。僕は断じてそんな彼らに言いたい。脈々と3人の人生や、彼らの家族を含めた人生は繋がっていることを。僕らミュージシャンは渾身の1枚をそうやって創っています。どんな時でも創っています。だからミュージシャンなんです。「Hi-5」の音楽から離れていた子たちはこの機会にまた触れてみてください。確実に泣き笑いさせてくれるアルバムです。カッコいいのにカッコ悪くて、泣けるぐらいに感動するのに笑えてきて。きっと、隣に肩を並べてくれて、君たちの顔を上げさせてくれるでしょう。僕もそんな気にさせて貰えた1枚なんです。

この際ですから「Hi-5」について語らせて下さい。笑。「Hi-5」のライブが凄いのは『同期に支配されていない』ところだと思っています。同期と言うのは簡単に言うとパソコンで作ったフレーズを流しながら3人が演奏する事です。よって、曲のテンポ感はメトロノームに支配されるわけです。なのに「Hi-5」は物凄く「肉体的」なんですよ。3人とも叫んでます。若いバンドは同期にどうしても支配されてしまって(いくら演奏が上手でも)、ライブを観ていても一目瞭然なんですよね。「Hi-5」の場合は同期がもはや下僕と言いますか、ねじ伏せられまくってるんです。4人目のメンバーと書こうと思ったのですが、やっぱり完全に上下関係で言うと下僕だなと。笑。3人の熱すぎる魂とピースフルで前へ前へと向かうメッセージによって同期が下僕化。いや、やっぱりそんな3人の音楽を共に昇華させてる意味合いでは仲間なのか。4人目のメンバーです。来年で結成20年か。独自の音楽スタイルを貫いてるからこそなんですね。そこに加えて「なんだよこの曲の開けっぷりは!」って思うようなナンバーのオンパレードですからね。九州男児たちの熱き魂、楽曲のメッセージ力、演奏力。ライブで勝負して「Hi-5」に勝てるバンドはそう簡単には居ないですよ。

と、単なる「Hi-5」愛になってしまいましたが、僕が嘘を付いてないことは「All is Calm, All is Bright」を聴いて貰ったら判ることです。そして!聴き込んでからライブに足を運んでみてください。僕が嘘を付いてないことが判ります。僕はですね、わりとつまらない嘘を付く人間ですが(ごはんをおかわりしたのに1杯しか食べてないと言い張るとか)、大事な局面だけは絶対に嘘を付きませんから。「Hi-5」最高!13年ぶりのフルアルバムのリリース!おめでとう!←結局、このキャッチを使ってる。笑

コメントtopへ

百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)

おっ!久しぶりやん。元気そうで何より。しかしアンタら変わらんねー。キタキューの黒崎で無茶ばっかやりよったあの頃(ぼちぼち20年近く前か)が懐かしかねー、てなことを新譜聴きながら思い出しました。

コメントtopへ

和田大樹(HIGH FLUX)

いつからHi-5の背中を追い続けてるか、わかりません。

そして、まだまだHi-5が産んだ最新の音楽を追い続けることになりました。

先輩とか抜きにして、一ファンとして言っておきます。

『このバンドを知らないことは損だ!』

いつか大きいステージでこの音楽で朝まで踊りあかしましょう。

コメントtopへ

RELEASE PARTY!!!!

レコ発イベント


Hi-5 presents
"All is Calm, All is Bright"
Release Party!!

2017年11月5日(日)
@下北沢CLUB251

LIVE: Hi-5 / HONDALADY / the MADRAS / HIGH FLUX

OPEN 18:00 / START 18:30

adv ¥2,500 / DOOR ¥3,000 (+1D)

前売り予約はこちら→

Copyright © 2017 Hi-5 All Rights Reserved